秋葉賢也の息子や家族は?プロフィールや 地元の悪評判がヤバイ!

中年男

安倍晋三首相が政府対策本部において、大規模イベントの中止や延期、規模縮小を呼びかける中、首相/総理補佐官の秋葉賢也氏が仙台市内で立食形式の政治資金パーティーを開いていとしてバッシングされています(>_<)

そりゃ~、そうでしょう…

そして、良い訳が、すごい…

国民は、何ヶ月も前から楽しみにしていたイベントやライブ・コンサートを前日や当日に中止されているのに政治家は立食パーティーですか…

それはOKなんですか…(=_=)

秋葉賢也氏は対策本部のメンバーではありませんが、首相/総理補佐官として国民に協力を求める立場なのに、これはダメなのではないでしょうか(>_<)

この秋葉賢也氏は、どんな方なのでしょうか?

ということで、今回は「秋葉賢也の息子や家族は?プロフィールや 地元の悪評判がヤバイ!」と題して、秋葉賢也氏の息子や家族、プロフィールや 地元の悪い評判なんどについて調べてみました。

秋葉賢也の息子や家族は?

brothers

秋葉賢也氏は息子さんが3人いらっしゃいます。

長男は秋葉賢也氏が28歳の時に生まれたそうなので、29歳くらいですね!

そして、日本大学法学部に通っていたそうです。

結婚して、28歳のとき長男が生まれたのでね。
今ね、男の子3人なんですよ。結婚が早かったので長男はもう大学4年生でね。日大の法学部に行ってます。中央大学は残念ながら落ちたみたいですね。

中央大学は秋葉賢也氏の出身大学です。

秋葉賢也氏の長男はきっと、お父さんと同じ大学へ行きたかったのかもしれませんね!
このことから、秋葉賢也氏は息子さんに信頼されているのではないでしょうか(‘◇’)ゞ

他の息子さんや奥様について秋葉賢也氏は余り話していないようで、情報は有りませんでした(‘◇’)ゞ

秋葉賢也のプロフィール

名前:秋葉 賢也(あきば けんや)

 

生年月日:1962年7月3日

 

出身地:宮城県丸森町

 

血液型:A型

 

出身高校:宮城県角田高等学校

 

出身大学:中央大学法学部
     東北大学大学院法学研究科博士課程前期修了(法学修士)

 

趣味:野球、ジョギング、映画、音楽

 

特技:書道二段、空手初段

 

尊敬する人物:松下幸之助、マザーテレサ

総務大臣政務官、厚生労働副大臣、復興副大臣を歴任し現在は内閣総理大臣補佐官を務めています。

幾つかの大学の講師もしているようです。

秋葉賢也の 地元の悪い評判がヤバイ!

事務所などによると、パーティーは出版記念の名目で26日午後6時から約1時間半、仙台市内で行われた。政府の専門家会議が自粛例に挙げる立食形式を取り、支援者ら200~300人が参加。秋葉氏本人も出席し、河野太郎防衛相からのビデオメッセージが紹介された。ウイルス感染を考慮し、出席者にはアルコール消毒を要請したという。
 首相は26日昼に首相官邸で開いた政府対策本部の会合で、大規模イベントは2週間、中止や延期、規模縮小とするよう国民に要請。これを受け、コンサート中止などが相次いだ。秋葉氏は対策本部のメンバーではないが、本部会合から半日程度でパーティーが開かれたことになる。

今回の立食会の開催で、国民からは、カ・ナ・リ・反感をかっている秋葉賢也氏ですが、地元での評価が気になります!

調べてみたところ下記のような記事を発見しました。

12月14日の河北新報におっと目を引く見出しがあった。何と「秋葉氏を公認しないで  仙台市議ら党本部に要請」という記事なのだから穏やかではない。仙台市議複数が衆議院宮城2区選出の秋葉賢也議員を次期衆院選で公認しないように、自民党本部に申し入れした事が分かったというのである。その理由はこの記事では「秋葉氏と連携が取れない」と書いているだけで具体的理由はぼかされているが、ともかく地元で、相手にされない状態と言うより嫌われる状態にあるようだ。

言わば地元軽視が底流にあるようなのだ。厚生労働兼復興副大臣や自民党外交部会長などに自民党が登用したことが増長・慢心をゆるしたというか、地元に対する態度の変化の原因だったのではないだろうか。ポスト(地位)が人を育てるどころか、駄目にしたという例なのかも知れない。また、自民党に人を見抜く目が足りなかったという事なのかもしれない。

先年、河原町駅前で、立っていた時に声をかけたことがあったが「一応国会議員をやっています」と答えた。「一応」くらいなら辞めればよいものをと感じたし、その他の質問にも真剣な返答はなかった。以来、低級な議員と思っていたのだが、今回の河北新報の記事を見て、やはりあの時の判断・評価は確かだったと感じた。

ん~、どうコメントするべきでしょうか…

「地元軽視が底流にあるようなのだ。」って地元の方に感じさせてはマズイのではないでしょうか(笑)

ちなみに、この記事のタイトルは【地元で嫌われれているらしい秋葉賢也自民党代議士】です(^^;)

今回の立食パーティー騒動の言い訳もヤバイ!

 

今回の立食パーティーについてメディアからの質問に対し、秋葉賢也氏はこのように答えています。
「ちょっとみなさんにも事実関係を申し上げておきたいんですけれども、総理が国民に対して、3月15日まで(大規模イベントの開催の)自粛を要請したのは、26日午後。私のパーティーは夕方に予定されていたため、物理的に中止っていう選択肢はなかなか難しかった」

いえいえ、何千~何万人もが楽しみにしていたイベントやライブ・コンサートは中止されていますから(>_<)

「延期も検討したが、宮城県も含め東北は6県とも感染者が出ていない。(感染を判定する)PCR検査の需要の実態を踏まえたら、大きな実績が無く、リスクについても極めて低いというのが予想されたので、例年の半分の1時間強で切り上げた。(会場の)至る所にアルコール消毒液も置いた。無頓着に能天気に開催したのではなく、当然感染者が出たら、その時点で延期することを決めていた」

地元軽視と言われていた割には「宮城県は大丈夫!」的な一体感や感染者が出たらその時点で延期にするって…
感染者をこれ以上、出さない為に中止・延期にしましょうって言っているんですよね?

「(25日発表の基本方針で)政府が最初、国民のみなさんにお願いしていたのは、『一律に自粛を要請するつもりはない、もう一度主催者で考えて』というのが公式的な立場。私もそういう立場にのっとり、パーティーを予定通りやるかどうか慎重に判断した」
 「(批判は)はっきり言って心外だ。どの国会議員以上にリスク管理をしてやった。言いたくはないが、今日もパーティーをやっている議員もいるし、26日は(同じ宮城県選出で元防衛相の)小野寺(五典)議員も感染者が出ている東京でもやっている。私が補佐官という肩書だからといって、私にだけこう着目されるというのはどうかなあと思う」

何でしょうか、この言いぐさは/言い訳は…

「自分だけじゃない、XXだってやってる!」って小学生の言いそうな言葉(^^;)

呆れるを通り越して、拍手してしまいたくなります。

屁理屈が素晴らしい!!

きっと、頭の言い方なんでしょうね(笑)

ネットでの反応は!

そうなりますよね…

素直に「軽率でした、スミマセン」って謝る事は考えなかったのでしょうか??

まとめ

いかがでしたか?

ということで、今回は「秋葉賢也の息子や家族は?プロフィールや 地元の悪評判がヤバイ!」と題して、秋葉賢也氏の息子や家族、プロフィールや 地元の悪い評判なんどについて調べてみました。

正直、今回の立食会でバッシングされるまで「秋葉賢也氏」に余り興味がありませんでした…

そして、調査をして余り良い印象が持てないのが本音ですが、悪いところばかりでは無いと思いたいです。

今後は、国民の為に「感謝される方向」で注目をされて欲しいものです^^

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です