マスクを中国へ緊急支援したのは誰で名前は?マスク在庫はどこから?

dhl

夜中にコッソリと成田空港から中国へ大量のマスクや防護服、除菌シートなどの緊急支援物資が送られたことが日本国民の怒りをかっています!

日本から中国上海に送られた緊急支援物資約40トン!

それも日本国人が品薄でなかなか手に入らないと嘆いている「マスク」や「除菌シート」って…

あんまりではないですか~(>_<)

も~、皆さんの気になるのは「この緊急支援が誰の指示で誰が送ったのか」そして、「その在庫どこにあったの?」ではないでしょうか?

そこで、今回は「マスクを中国へ緊急支援したのは誰で名前は?マスク在庫はどこから?」と題して、マスクを中国へ緊急支援したのは誰でマスク在庫はどこからか?について調べてみました。

マスクを中国へ緊急支援で得たものは?

パッケージ

今回の緊急支援、日本政府は何を考えている?と耳を疑いたくなりますよ(^^;)

2月23日に運航した臨時便は、日本からはマスクや防護服、除菌シートなどの緊急支援物資を約40トン、上海から日本へは自動車部品や電子部品などの緊急輸送品を約100トン搭載。日本発便についてはマスクなど軽量だが体積の大きな荷物が多いために重量が少なくなっているが、貨物スペースは満載の状態だという。

はい、でました!

今、一般市民の私たちに必要なもので品薄で困っているものは何でしょう~か?!

自動車部品ですか?電子部品ですか??

それも必要かもしれませんが…

新型コロナウイルスの影響だけでなく、花粉症の方も、インフルエンザの方も、み~んな欲しいのになくて困っているもの。

「マスク」ですよね(>_<)

外交も大切ですが、国民は困っているのを全く無視!!

あり得なくないですか?!

って…、スミマセン。

勝手に政府が送ったとして言ってしまいました(笑)

マスクを中国へ緊急支援したのは誰で名前は?

気になるのは…どこのどなたが、このような支援をしちゃっていうのかですよね。

この臨時便は日本郵便からの依頼によるもの。ANA Cargo 取締役で成田ウェアハウスオペレーションセンター センター長の中井尚氏は、「今回は国際郵便が多く滞留し、輸送力が少なかったために日本郵便さんからお話しがあり、それにお応えしたいと調整ができ、今日、明日と飛ばすことができた。お役に立ててうれしく思う」とコメント。郵便はよほどの事情がない限りは依頼を受け入れるそうで、中国行きの国際郵便(EMSなど)が滞留している状態だという。

これでは確定はできませんね…

ただ、可能性としては

日本政府

 

赤十字などの団体

日本に住んでいる中国人の皆さんが故郷に送る事も考えられますが、4トンっていう事は個人レベルではありえないと思うので、やはり大きな組織と感がる事が自然だと思います。

個人的には「政府」では?と思っています。

理由は2つ

緊急支援物資と言っている

 

中国から自動車部品や電子部品など輸送されてきている

ですが、どこの誰なのかや名前についての情報は見つける事ができませんでした…

情報がありましたら追記いたします(‘◇’)ゞ

中国へ緊急支援したマスク在庫はどこから?

喘息6

4トンという、これだけ多くのマスクですから、製造工場や工場の在庫を買い占めた可能性が考えられますね(`´)

どこの工場なのかは分かりませんでしたが、きっと工場の方も「国民が必要としているのに…」と思ったに違いありません。

経営者的には「誰に売ろうと、お金が入ってくれば変わらない」とは思いますが…

国民の為にも、日本で販売するようにして欲しかった(^^;)

新型コロナウイルスが騒がれだした頃は、日本には感染者がいなかった為に「マスク」や「除菌シート」を中国へ支援することに何の抵抗もありませんでしたね…

少し複雑な気持ちではありますが…
事情が変わった今は、まずは国民に確保させて欲しい…
と思う事は罪ではないと思います。

ネットの反応は!

私の周りもそうですが、皆さん本当に困っていますよね(>_<)

皆さんの反応はそうなりますよね(^^;)

まとめ

いかがでしたか?

今回は「マスクを中国へ緊急支援したのは誰で名前は?マスク在庫はどこから?」と題して、マスクを中国へ緊急支援したのは誰でマスク在庫はどこからか?について調べてみました。

現時点で工場などに、どの位のマスクの在庫があるのかは分かりませんが…

多くの国民がマスクの品不足に困っています。

自分の国だけが良ければいい!とは言いませんが、まずは国民優先で安全の確保?をさせて欲しいものです(‘◇’)ゞ

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